毎週金曜19時から高円寺にあるボードゲーム屋さん「すごろくや」のイベントスペース「す箱」にて、ゲームユーザーがみんなで集まって好きなゲームを遊べるゲームサロン

高円寺ゲームルーム」やってます。

 

会社帰りにフラッと立ち寄ってRPGといたり、誰にも気兼ねなくマルチプレイで盛り上がったり、なんなら一緒にゲームする相手を探したり、ゲームの話で盛り上がってみたり。はボードゲームも大人気です。手ぶらできても遊べます!

 

ひとりでも、みんなでゲームが遊べる場所です。

 

 

ゲーム実況動画、始めました。

Twitterやってます!@TaoriHiromu

・これから遊ぶ人へ。モンハンはすごく難しい。でも、その先には宝物がある。

みんなが遊んでるから、自分もモンハン遊んでみたら、最初からあまりに難しくてびっくりした、という人の記事を読みました。そうなんですよ、モンハンってものすごく難しいゲームなのです。それでも、それを乗り越えて遊ぶだけの魅力があるんです。(2015年1月12日)

 

・ボタンを押すとテキストが流れる、というゲームの文化

 

「428」などのアドベンチャーゲームで有名なイシイジロウ氏と、出版界で知の巨人とも呼ばれる松岡正剛氏が、ゲームにおける物語についての対談をしました。それがすごく興味深い内容で、その中から1つ、「ボタンを押してテキストを送る」ということを、ゲームがいかに進化させているかというお話をしてみたいと思います。(2014年12月23日)

 

・24時間ボードゲームが遊べる場所を拡大&人狼イベントのお知らせ

 

2013年4月に2店舗ではじめた、ネットカフェに20種類以上のボードゲームを置いて貸し出しをし、24時間ボードゲームが遊べる場所を作ろうというプロジェクト「すごろくゲームスポット」とが5か所に拡大します! 拡大を記念して人狼イベントもやりますよ!(2014年2月4日)


・うちの娘は、ベビーカーに乗りたくなければエビぞりです。

ベビーカーに乗っている、赤ちゃんとか、幼児って、乗りたくて乗っていると思いますか?それとも、乗りたくないけど我慢して乗っていると思いますか? もし、子育てしてないからそんなこと分からない、と言う方がいたら、それはとても正しいと思うのです。(2015年1月9日)


・親子のふれあいが少ないのはスマホのせいじゃなくて、忙しいから。


日本小児科医師会というところが、小さな子どもに長時間スマートフォンなどを遊ばせると、健全な発達を妨げるおそれがあるとして、警鐘を鳴らしています。「スマホを子守の代わりにするような使い方は、悪影響が心配される。親子の直接的なふれあいや対話を大切にしてほしい」というコメントを出しているんですが、これって本当に育児の現場が抱える問題を解決したいと思っているんでしょうか?(2013年12月4日)

 

・子どもの自主性はスプーンの3cm先にある


朝日新聞の朝刊に、ビックリするような記事が掲載されました。夏休みを有意義に過ごす為なら、親は子どものゲーム機を踏んづけて壊してもいい、というような内容です。自分の大事なものを踏んづけて壊された子どもが、その後の夏休みを有意義に過ごすようになるのでしょうか?(2013年8月22日)